普通に生活ができること



先日友人から送られてきた詩を ご紹介しますね。

  1. "When this is over, may we never again take for granted A handshake with a stranger Full shelves at the store Conversations with neighbors A crowded theater Friday night out The taste of communion A routine checkup The school rush each morning Coffee with a friend The stadium roaring Each deep breath A boring Tuesday Life itself. When this ends may we find that we have become more like the people we wanted to be we were called to be we hoped to be and may we stay that way — better for each other because of the worst." 「これが終わりを迎えた時 私たちがすべてのことを 当たり前のことだと思いませんように 知らない人との握手 商品が十分にあるお店 近所の人との会話 観客いっぱいの劇場 金曜日の夜に遊びに出かけること 聖体拝領の味 健康診断 幼稚園や学校の送り迎え 友人とのコーヒー スタジアムの歓声 一回の深呼吸 退屈な火曜日 人生そのものをこれが終わりを迎えた時 私たちが 「こうありたい」と思っていたような人 「こうあってほしい」と期待されたような人 「こうなりたい」と思うような人に なっていますように お互いを思いやる人間で あり続けますようにこの困難な時期を乗り越えたからこそ」いかがでしたでしょうか。 ミネソタ州に住むLaura Kelly Fanucciさん という作家が書いた詩です。世界中が大変な時期を迎え 普通に生活できることが当たり前のことではないのだと 日々実感します。 感謝の心、思いやりの心を忘れないようにしたいですね。



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